「AIって何?」
から、一緒に。
何ができるのか、どこから始めるのか。難しい言葉をできるだけ使わず、実際に触れながら、あなたのペースで使い道を探します。
YOUR EVERYDAY, A LITTLE LIGHTER.
難しいことを覚える前に、
まずは、あなたの困りごとを聞かせてください。
日常も、仕事も。小さな「助かった」から、一緒に。
AIが初めての方も、うまく説明できなくても大丈夫。
WHAT WE CAN EXPLORE
やりたいことから、使い方を考える。
AIが合わないときは、別の方法も。
そんな、身近な相談相手を目指しています。
何ができるのか、どこから始めるのか。難しい言葉をできるだけ使わず、実際に触れながら、あなたのペースで使い道を探します。
メールの返信、考えの整理、資料の読み解き。いつもの作業を題材に、「ここなら助けてもらえる」を見つけていきます。
繰り返す入力や集計を整理し、改善できるところから検討。自動化する部分と、人が判断する部分を分け、無理のない方法を考えます。
ご相談テーマの例です。対応範囲・進め方・費用は、内容を伺ってから個別にご案内します。
A LITTLE FIRST STEP
AIにお願いする文章を、用意しました。
コピーして、普段使うAIへ貼り付けるだけ。
まずは身近なことから、試してみませんか。
このページ内でAIは動作しません。
個人情報や会社の秘密は入れずにお試しください。
うまく書こうとしなくて大丈夫。言いたいことを、そのまま伝えましょう。
これから私が話す内容をもとに、メールの返信案を作ってください。 ・最初に、伝えたい要点を整理してください。 ・言い直しや重複を省き、丁寧で自然な文章にしてください。 ・話していない事実や約束は追加しないでください。 ・不明な点は、勝手に決めず確認してください。 ・件名も付けてください。 このあと、受信メールと、伝えたい内容を話します。
人とAIの間に、理解と対話を。
OUR PHILOSOPHY / 私たちの理念
人の可能性を広げ、
人の時間を取り戻し、
人と人をつなぐためにAIを活用する。
「何に困っているのか」「本当は何をしたいのか」。
その話を聞くところから、yopi AI worksは始まります。
AIの可能性と、気をつけること。その両方を理解しながら、小さな「助かった」を重ねていく。人が考え、選び、自分らしく進むための支援を大切にします。
私たちが大切にすることOUR VALUES / BRIDGE
人とAI、そして人と人をつなぐために。
日々の相談やものづくりで、
私たちが立ち返る6つの姿勢です。
技術の新しさより、使う人の気持ちや暮らし、仕事にとって役に立つかを考えます。
まずは「面倒」「分からない」を聞くところから。AIが合わないときは、別の方法も考えます。
できることも、間違うことも知る。情報の扱いと結果を確かめ、納得して使えるようにします。
専門用語や、きれいな説明は必要ありません。いつもの言葉を受け止め、一緒に整理します。
人が持つ経験や判断と、AIの力を組み合わせる。小さく試し、使いながら改善していきます。
作業が軽くなった先に、人と向き合う時間を。伝える、話し合う、支え合うためにAIを使います。
小さな「助かった」から、ともにつくる未来へ。
GOOD TO KNOW
はい。何をしたいかが決まっていなくても、「こんなことが面倒」「これが分からない」という言葉から、一緒に整理します。
相談内容をもとに、対応できることや進め方をご案内します。有料の支援は、内容と費用をご確認いただき、合意してから進めます。料金は個別のご案内となります。
最初のご相談では、個人情報・顧客情報・社外秘の資料・パスワードは送らないでください。業務で使う場合は、社内ルールや利用サービスの条件を確認し、匿名化など必要な対策を先に考えます。
すべてを任せられるわけではありません。正確さや責任が求められる判断には人の確認が必要です。内容によっては、AI以外の方法や専門家への相談が適している場合もあります。